ゆいちゃんの「とんぼのめがね」

100歳まで心は乙女を目指すばあさんの日記

カマキリの卵   篠原養鶏場の卵  ハイビスカス




ハイビスカス アドニスイエロー 2022年12月12日撮影







今朝、カマキリの卵を発見。カマキリは可愛いのですが、卵はチョット気持ち悪くて苦手です。春になると孵化が始まり、一つの卵から数百匹の幼虫が出てくるそうです。生まれてきた子どもたちの中で成虫になれるのはほんの一握り。厳しい世界ですね。
カマキリのお母さんは卵を産みつけた後、果てたのでしょうね。お父さんはお母さんに食べられたのかなぁ。でもお父さんは喜んで食べられた気がします。子供たちの栄養になるわけですから…
確か、ジョロウグモもそんな感じですね。お母さんに食べられたら、子供たちの栄養になるという点で…





カマキリの卵







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昨日、娘から卵を貰いました。娘婿さんの伯母さんからたくさん卵をいただいたので、食べきれないというのです。「鹿鳴館」という篠原養鶏場の卵です。





篠原養鶏場の卵








「卵は作品」って...
創り上げている人たちの意気込みを感じます。
食べ方はもちろん、卵かけご飯…





画像はお借りしました





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ハイビスカス、NEWロングライフシリーズ




12月にハイビスカスが咲いていました。このハイビスカスは「NEWロングランシリーズ」という品種のようです。
通常ハイビスカスは一日花ですが、NEWロングライフ・シリーズは花保ちが良く、1つの花が3〜4日も咲き続けるそうです。鮮春から秋まで、成長&開花を繰り返しながら成長するようです。12月半ばまで咲いていたのは、温暖化の影響でしょうか。蕾がたくさんついていたのですが、寒い日が続き、さすがに終わってしまいました。




12月の半ばまで、咲いていてくれました。











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