yuibachanのブログ

100歳まで心は乙女を目指すばあさんの日記

「舟木一夫の手ぬぐい」とミシン

3年前に亡くなった義母の趣味のひとつが歌謡ショーを見に行くことでした。
北島三郎、加山雄三、大月みやこ、ほとんどの演歌歌手のショーは見に行ったと思います。





画像の手ぬぐいは、舟木一夫ショーで舟木さんがステージから投げた手ぬぐい。
「〇〇〇さん、これいる?」と義母にきかれ、ファンというわけでもないのですが、くれるものは貰うたちなので「貰う」とこたえていただきました。その後、スカーフなどと一緒に箪笥にしまっておりました。





マスク不足が騒がれていた時、ゆいばーちゃんも、この手ぬぐいでマスクをつくろうかと思いましたが、めんどうなのでやめにしました。
マスク不足は少しづつ解消されそうですが、再びマスク不足が深刻になった時には、今度こそ、これでマスクを作ろうと思っています。柄がジミかもしれませんが。

















最近、買ったジューキミシンです。自動で針を通してくれるので老眼のゆいばーちゃんはとてもありがたく思っています。ジーンズの裾直しやカーテンを縫うことにしか、まだ使ってないのですが。
マスクを縫うときに役立ちそうです。








自動で針を通してくれる機能が嬉しいです。

自然がいっぱい 東山田公園

東山田中学のそばに東山田公園があります。東山田駅から歩いて10分ほどの閑静な住宅地にあり、運動のできる広場や、子どもが楽しめるブランコや滑り台もある大きな公園です。
広場の所々に植えられた大きな木のそばに立っているだけでも、心が洗われる思いがいたします。遊歩道とも接しているので犬の散歩にも最適。


この公園は、じじの朝の散歩コースです。こうした公園がそばにあるだけで長生きできそうな気がします。じじは、ゆいばーちゃんよりずっと長生きするでしょう。
これほどの公園は綱島にも今住んでいる旭区にもないので、東山田の人たちがうらやましいです。
































ユウジ・アジキから「もなどら」のお店へ


27日は娘の誕生日。北山田のユウジ・アジキにケーキを買いに夫じじの車で行きました。
ところが、アジキのお店の前にきてビックリ。なが~い行列ができているではないですか。新型コロナウィルス感染予防のため、店内に入るお客さんを制限しているのはわかります。それにしても、長い、長すぎ。



ケーキを買うまでに時間がかかりそうなので誕生日祝いを別の日にするか、他の店で買うか悩みました。2歳の孫がいるので時間をかけてケーキを買うわけにはいかないのです。娘が別のお店でもいいというので、じじが知っているお店に行くことにしました。




北山田のユウジ・アジキ



杖を持ったおじさんの後にも、長い行列ができていました。



お店の前に、注文票がありました。予約しておけばよかったです。







別のお店シャトレーゼに行きました。入り口がお花で飾られたかわいいお店でした。






5月27日生まれのお子さんたちの名前が書かれていました。





テレビでも紹介されたという「もなどら」の看板。
娘は「もなどら」が紹介された番組を見たといってました。





「もなどら」の売り場。買って帰ることにしました。






ケーキも和菓子もアイスも、なんでもアリのお店です。




シャトレーゼのケーキ。プレートに名前をいれてもらい、ローソク3本つけてもらいました。






ユウジ・アジキのケーキが食べられなくて残念でしたが、「もなどら」が食べられたからよかったかな。美味しかったです。




電動アシストで鶴見川を行く


自転車で綱島まで行ってきました。
電動アシストの充電を満タンにしていたので、安心してレベル3でこいで行けました。
レベル3だと早くて、こぐのもラクです。
いつものように落合橋から土手に入り、鴨居、新横浜を通って綱島まで行きました。

















奈良美智 ロックな女の子

奈良美智さんの絵が好きです。
こちらを睨みつけるような、ちょっとひねた表情の女の子。
奈良美智さんの描くロックでキュートな女の子がたまらなくかわいい~





画像は、奈良美智さんが自らの半生を振り返った書き下ろし自叙伝、「ちいさな星通信」です。絵もたくさん掲載されています。
絵だけでなく文章の才能もすごいと思います。