悲しみの果て 宮本浩次 一色邦彦『踊り子』 ハナニラ
壊れたまま放置されているバス停のベンチ。何とかしてくれないかなぁ。私はいいけど、高齢の方がたくさん待っておられるので…

宮本浩次さんを描いてみました。

ちょっと綺麗に描きすぎたかな? 山ピーみたいなイケメンになっちゃった。失敗だな。(;_:)

悲しみのあとには 笑いがあるはずさ…
嫌なことがあっても、頑張ろうという気持ちにさせてくれる曲ですね。
今日は女子力を発揮して裁縫を頑張っています。孫の幼稚園用のスモッグのポケットにフラッグをつけているところ。
孫の幼稚園からポケットに砂が入らないよう、ポケットにフラッグをつけてくれという指示がありました。
余計なお節介がまた出てしまい、私がやってあげると言ってしまいました。
ぽぽちゃんのパジャマのズボンのゴムも緩くなっているので直しました。
柄物のフラッグで可愛くします。

右がパジャマのズボンが緩くなっていたぽぽちゃん。となりがお風呂ぽぼちゃん。
双子です。
ぽぽちゃんは家に置いてあります。孫の家にあるのはメルちゃんとネネちゃん。

夫がMRI検査に行ったときに撮影した写真。クリニックのそばに設置されいるパブリックアート。
一色邦彦先生の『踊り子』。かなり苦しそうなポーズですね。

お顔が素朴で好き。弥生顔ですね。目が横長で大きい。化粧映えしそう。

化粧してみました。わたし綺麗? ひと昔前の資生堂のポスターのようにしてみました。

ハナニラの季節がやって来ました。えっ、こんなに綺麗なのに雑草なの?


美しいハナニラを雑草と呼んでOKなのか調べてみました。ハナニラは明治時代にアルゼンチンから鑑賞目的で輸入されたそうですが、繁殖力が強い上に日本の風土にも合っていたようで、どんどん勝手に増えてしまい、今では雑草扱いで良いそうです。
3月になると公園や道端で美しいハナニラを見ることができて嬉しいですね。ハナニラが咲くと春を感じます。