ゆいちゃんの「とんぼのめがね」

何事もない平凡な生活を切り取って行きたいと思います。

「舟木一夫の手ぬぐい」とミシン

3年前に亡くなった義母の趣味のひとつが歌謡ショーを見に行くことでした。
北島三郎、加山雄三、大月みやこ、ほとんどの演歌歌手のショーは見に行ったと思います。





画像の手ぬぐいは、舟木一夫ショーで舟木さんがステージから投げた手ぬぐい。
「〇〇〇さん、これいる?」と義母にきかれ、ファンというわけでもないのですが、くれるものは貰うたちなので「貰う」とこたえていただきました。その後、スカーフなどと一緒に箪笥にしまっておりました。





マスク不足が騒がれていた時、ゆいばーちゃんも、この手ぬぐいでマスクをつくろうかと思いましたが、めんどうなのでやめにしました。
マスク不足は少しづつ解消されそうですが、再びマスク不足が深刻になった時には、今度こそ、これでマスクを作ろうと思っています。柄がジミかもしれませんが。

















最近、買ったジューキミシンです。自動で針を通してくれるので老眼のゆいばーちゃんはとてもありがたく思っています。ジーンズの裾直しやカーテンを縫うことにしか、まだ使ってないのですが。
マスクを縫うときに役立ちそうです。








自動で針を通してくれる機能が嬉しいです。

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